■週刊うちばや 第61刊 海に行くとしたら目的は何? 編

こんにちはAtaliです。
第61回になる週刊うちばや、今回のテーマは「海に行くとしたら目的は何? 編」です。
まだちょっと早いですが熱くなってきましたね。季節を先取りでこんな話題。
いってみましょー!

数少ない経験で、バーベキュー

Ataliはインドアです。余り外出して遊ぼうという気がありません。
が、社会人ともなると先輩や同僚に誘われることもあると思います。
その時に行ってみて楽しかった思い出の一つとしてバーベキューがありました。
ラフロイグを持参して潮の香を感じながら飲むお酒は美味しかったですね。
その時に作った傷は未だに残っておりますが、良い経験でした。

■そんなに泳げんので

山よりは海派です。虫が少なそうなので。
でもそんなに泳げないので日中はぷかぷかしたり日陰で休んだり屋台食べたりとかですかね。
どっちかというと夜に海岸とかなんかそのへんでするちっちゃい花火のほうが風情があって好きです。

ことしは海に遠足に行きたいです。

■海に行くとしたら目的は何ですか?

mamekariテーマだったが、あまり思い浮かばなかった。

子どもの時は潮干狩りに行った思い出が楽しかった。

今なら、ただ浜辺のお散歩や波音と潮風を感じに行きたい。地域の海産物とかお土産品をみてまわるのも楽しそう。

砂浜でぼーっとしたり、貝殻などを拾ったり、読書をしたりとにかくゆったりとした時間を体験したい。

関西圏できれいな砂浜があったので紹介しておきたい。

海の京都のビーチ https://www.uminokyoto.jp/feature/detail.php?spid=20

京都府になるが、日本海側にこんな美しい砂浜がある。

こういった砂浜とか見ると、海が近い所に住んでみたい。どうやってお仕事するのか想像がつかないけれど…。

時間の流れ方がちがうと思う。タイとか、リゾート地に住むのなら日本の関西圏でこういった土地にすむのは
安全だし日本語も通じるし都会へも出てこれるのでありだと思った。運転免許必須になるけれど。

近くに温泉もあり、なんかゆったりした老後生活が思い浮ぶ。いい面だけみると憧れます。

しかし、うちばや家は到底都会から離れて暮らす事はできないのでは?と思っている。

もしもし田舎移住などしたとしたら、結構面白い記事もかけそうだけれど。

AtaliさんToudaijiさん頑張って家を買ってもらえませんか?

泳ぎは得意ではないので、
釣りでしょうか。

子供の時には海まで自転車を漕いで投げ釣りに行ってました。

自宅は山側の方でしたので子供用の自転車でたぶん20分以上は自転車を漕いでたんじゃないでしょうか。

小さなクーラーと、子供の小遣いで買える投げ釣り用の竿とリールの安いセット売りの物を自転車に乗せて、朝早くから海に向かうのでした。

海岸に行く前に国道沿いにある釣具屋さんでイソメとかゴカイとかの釣りエサと、お腹が空いた時につまむサンリツパンを買って行きます。

釣りに行く前の晩に母親にゆっておくとおにぎりとお茶を用意しておいてくれるので、朝の海岸でそれを食べなら釣りをするのでした。

子供用の釣竿なのでそんなに遠くに飛ぶわけでもないので、突堤の先からなるべく遠くにとどくように投げるのが精一杯でしたけど、場所がいいのかテンコチはよく釣れてたまにキスやカレイが釣れたりしてましたね。

それを持って買えると母親はフライとか天ぷらにして晩ごはんのおかずで出してくれました。

海岸の目の前には泳いで渡れるんじゃないのかと思うくらい淡路島が近くに見えていましたけど、
大人になってブラブラと当時のあたりを歩いてみたら随分と変わっていて、
釣りエサを買った釣具屋さんもなくなっていました。

近くに見えた淡路島は泳いで渡るにはちょっと無理そうなほどに遠くにありました。

Follow me!

投稿者プロフィール

UchibayaFamily
UchibayaFamily
うちばや家のみんなが参加する、やや週刊 うち流行というコーナー。
各刊、4人の趣味嗜好を炙り出します。
あらためて、あんたそうやったーんと発見があれば面白いとおもうのだにゃ。(背後霊猫さん)
いいね! (1)いいね!ありがと

読み込み中...

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください