■週刊うちばや 第66刊 ちょっとした幸運の兆し 編

こんにちはAtaliです。
第65回になる週刊うちばや、今回のテーマは「ちょっとした幸運の兆し 編」です。
皆さんは自分がラッキーだと思う事はありますか?
Ataliは名前の通り運がいいなーと思う事が多いです。
どんなエピソードがうちばや家にはあるのか、みていきましょー。

◆無意識的ラッキー
やっぱりビギナーズラックというやつを良く感じますね。
運の絡むゲームだと経験者から運がいいと言われる事が多々あったり、始めたてに異常な現象が起きるとか。
Toudaijiや仲間内からは運ゲーはAtaliと勝負したくないとよく言われる始末。
でも共通して言えるのは、「無自覚」なときほど幸運が訪れる気がします。
そして、なんとなく自分が幸運だと信じておくのも大事なのかなと思ったり。
まあ、運がないと今頃生き抜けているのか微妙なAtaliでした。

■基本的に不幸体質なので

普段からちょっと不幸な方に偏ってるような気がします。たぶん兄貴に運を吸い取られてる。

幸運の兆しですが、全く感じません。ほんとに幸運なことが起こって初めて運がいいなーって思う人。
幸運なことってやっぱり意識してないうちに来るものだと思っているので、そういう意味でいうと意識しないことが兆しみたいなものなのかもしれない。

第66刊に幸運の兆し…とわーー

冒頭、オーメンの数字666を思わせるような数字であった。

今回発刊が遅れた原因はmamekariとGEEE3だ。

mamekariが出したテーマであったが、幸運の兆しがつかめない体質のせいか

全く筆が進まなかった。幸うすい夫婦なのだ。

約1週間、PCに向かう気にもなれなかったな。

幸運とか見つめるは難しいしちょっと怖い所もあります。

今日は次の号の発刊前になるので ついに逃げずに考えた。

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幸運の兆しというのはいわゆる、物事がスラスラと進んだり

誰かから思わぬ贈り物がきたり、ラッキーくじなどに当たったり、

神社の前を通りかかるとおみこしの団体にすれ違ったり

四葉のクローバーを目にしたり

白い鳩が歩いていたり、錦鯉が池で跳ねたり、

ちりめんじゃこの中に小さなタコを見つけたり

Ataliさんの眉毛の上にはえている福毛をみつけたり

Toudaijiさんの薄ら笑いの昼寝顔をみたり

GEEE3がアイスクリームをおみやげにかってきたり

失せ物が急にみつかったりするなどのことだろうか…??

そうやって拾い上げると結構幸運な事は起こっている。

大きな幸運には縁がなさそうだが、小さく砕かれたような

幸せのかけらは時々やってくる。

繋がるように幸運が連続して起こる事はないが

時々やってきているので、満足している。

発刊が遅れて申し訳ありませんでした。

そういうのって何気ない日常にふっとやって来るものでしょうか。

目のまえに蝶々がひらひらと飛んできて、しばらく舞ってまたどこかへ飛んでいった時とかでしょうか。

近くの公園にカワセミがいて、以前はぼくが歩いていると時どき鳴き声が聞こえることがあり、そういう時はラッキーな日だなと思っていました。

カワセミはあちこちに移動しながら鳴いているようで、さっきはあっちだと思ったらいまはすぐ近くで鳴き声がしたりするのでした。
そしてたまにその姿を見せてくれるのでした。
そういう時がちょっとした幸運の兆しというものでしょうかね。

ただ最近はたくさんのバードウォッチングの人やカメラマンがよく鳴いている場所に陣取っていて、たまに偶然に見かけるという幸運の兆しを感じる機会が減ってしまいました。

と、身がまえているときよりは、何気ないときに密かに着々と何かが起きるものだったりします。

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UchibayaFamily
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うちばや家のみんなが参加する、やや週刊 うち流行というコーナー。
各刊、4人の趣味嗜好を炙り出します。
あらためて、あんたそうやったーんと発見があれば面白いとおもうのだにゃ。(背後霊猫さん)
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