■週刊うちばや 第42刊 今年流行る!と思う事 編

こんにちはAtaliです。
第42回になる週刊うちばや、今回のテーマは「今年流行る!と思う事 編」です。
2021年最初の記事は、なかなかにハードルの高い記事かなーと思います。

皆どんな予想をしていくのか、それではいってみましょー。

◆モンスターハンターライズ
これはとある友人からの情報です(; ・`д・´)
ステイホームが続きそうな今年も、ゲームの年になるのではないでしょうか?
その中でも世界的名タイトルになりつつある「モンスターハンター」シリーズの最新作が今年に発売するようです。知らなかったなー。
なんと今回はニンテンドースイッチでの発売。また更に友達と遊ぶ向きになってきてますねー。
詳しくはこのページにて!今回はワンコが愛でれると聞いてテンションが上がっております。
https://www.capcom.co.jp/monsterhunter/rise/

■前から推してた(どや顔腕組)

ブラサバER君がすでに流行りの兆しを見せてくれてますねー。
今なんかLoLが落ちやすくなってるらしく、配信したいけど出来ないって人たちが結構ブラサバに目を付けてるとかなんとか。
既に有名な人らが配信を始めてますし、もっと流行り出してもおかしくないなーと思って待機中です。

1/6には最推しキャラのレノックスが実装されますし、そろそろ本格的に触り出そうかな。たぶんあいつはフックキャラ。
友人と遊ぶデュオ・スクアッドがめっちゃ楽しそうなので一緒に遊んでくれる人も集めながらまったりゆっくり探求していきますかね。

新年号 今年流行るかもしれないシリーズ…ん~

■まったく予想つかず、まめかり押しのシリーズ

新年明けましておめでとうございます

今年は9連休でしたが、あっという間に寝て食べて終わりました。

あれもこれもして、さいころの目をすすむつもりでいたが、

今年は桃太郎電鉄というゲームを家族でしてそちらの駒がすすんだ。

現在の決算では、まめかりが24億でぶっちぎり1位であります。

一度も、スリ銀次にはあっていない幸運もの。

まめかりはAtaliとチームであります。ただただ現金に執着しているのだが、

Ataliが横ではらはらするので、何とか小物の中小商店など主に買っている。

1000万で100%店舗が好きだ。

という事で今年の流行って何?自分でお題をだしてみたものの

全く世間の流行には興味がないので不明。

■レジンのアクセサリー

レジンという手芸用品がある。樹脂かな。自分で型に流し込んで

かわいいキラキラものがつくれる。

球体のなかに、雲や、キラキラ星、また、箱庭的に植物を入れたり

ミクロな世界が作れる。こういった、手作りキラキラが流行るって事にする。

■意外に中国ドラマがまめかりの中で流行している。

最近、アメリカ大統領選の動画などを見ているうちに、

不思議と中国の映画、中国に関係する動画が頻繁に出るようになった???

何の陰謀?? 例えば、アグネスチャンの懐かしい歌謡とか、中国皇帝ドラマとか。

そして、案の定、中国皇帝ドラマにはまった。

youtubeでは、中国語の自動翻訳がついてくるのだが、無茶な訳がでるので

あまり役に立たない。で、現在NETFLIXを利用中だがそちらで、

一つ連続中国皇帝ドラマをみた。衣装と髪飾りなどの美しさにはまった。

ただネトフリではあまり中国系に力入れてないのかあまり数がない。

U-NEXTは沢山中国ドラマや映画があるようだ。

みたいドラマ『如意伝』(簡単に漢字化)をしているので、そちらを見たいと目論む。

https://www.youtube.com/watch?v=2GV845IGEG4&list=PLxHAua2gbiTUn_GaaA6ku0mOOzXq2pry0

U-NEXTはいまなら、1ヶ月無料お試し視聴ができるので利用したい。

U-NEXT無料お試し

今、アメリカと中国が激動している。2021年は波乱の年のようだが、

どちらも平和に収まってほしいものだ。

こういう時勢ですので、いわゆる僕らのような60代でも起業家が増えたらいいな、と思います。

多分、スタートアップした人とか、そういうところに近い人たちは、いかに起業していくかというノウハウを知るすべを持っているのでしょうが、一般の人たちには、なにを、どう調べていけばよいかということもわからないのではないでしょうか。
そしてその部分から調べていかないと始まらないというハードルの高さがありますよね。

60歳になったらそろそろ定年を考えて、人生まだすこし残っているけど、どう生きようかなぁと考えることになるのですが、いまの日本では、その選択肢の中にあまり『起業してみるか』というものは含まれないのではないか想像しています。

実際、いままで働いてきたんだからのんびりしようと思えるほど退職金や年金が貰えたらよいのですが、卒業してから定年まで大企業に勤めてたとしても、その後の人生をのんびり暮らしていくには厳しくなっているようです。

公益財産法人の生命保険文化センターがまとめた「平成28年度 生活保障に関する調査(速報版)」によれば、経済的にゆとりのある老後を送るためには毎月「約35万円」が必要になります。

幻冬舎ゴールドオンライン
40万円だったが…「少なすぎる年金額」にサラリーマン絶句 より

企業年金も減っていく傾向にあるようです。
誰も知らない24業種企業年金ランキング

これからはぼくたちの世代よりも現役の世代の人の方がますます厳しくなってくるのではないでしょうか。

ただ、こういう社会の動きの中で、リモートワークなどが増えてくれば個人事業主として、あるいは起業して働き出す人たちの年齢層も幅が広がるのではと思っています。

ことしは、定年後もこれまでのキャリアを活かせる仕組みができて、誰でも思い立ったらすぐに起業して新しいサービスをはじめられる、
そういう仕組みができる年になったらいいですね。

Follow me!

投稿者プロフィール

UchibayaFamily
UchibayaFamily
うちばや家のみんなが参加する、やや週刊 うち流行というコーナー。
各刊、4人の趣味嗜好を炙り出します。
あらためて、あんたそうやったーんと発見があれば面白いとおもうのだにゃ。(背後霊猫さん)
いいね! (0) 記事が気に入ったら いいね! を押していいね!してね!

読み込み中...

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください