■週刊うちばや 第55刊 リッチになったらしたいこと 編

こんにちはAtaliです。
第55回になる週刊うちばや、今回のテーマは「リッチになったらしたいこと 編」です。
リッチになれたら・・・庶民のうちばや家がたまーに願う願い事ですが、
本心では一体どんな願いを秘めているのでしょうか?それではいってみましょー。

 毎日マッサージ師さんに揉んでもらう

最近は肩凝りも減ってきているんですが、
デザインをやっているときはとにかく肩が凝ります。
というか全身が凝る感じがするので、よく「マッサージ師」さんがいたらなーと考えていました。
クイックマッサージとかはソコソコお値段しますよね・・・、
それが専属でとなったらどれぐらいの人件費になるんでしょうか・・・。
サッカー選手は練習後に揉んでもらっていますが、きっと気持ちいいんだろうなぁ。

■昔は物を作るのが好きだったので

めちゃくちゃ小さい頃の思い出なんですが、雑誌についてくるペーパークラフト的な付録を一人で組み立てるのが好きだったんですよね。
何かを組み立てるというか、そんな感じの作業が好きだったんだと思います。ちまちまこつこつするやつ。

そんな頃に「いつか大人になったら触ってみたいな」と思っていたのが鉄道模型。
電気を通したら実際に動く、いわゆるNゲージっていうやつですね。当時はそんな名称かけらも知らず、ミニ四駆を買いに行ったホビーショップに置いてある模型を目をキラキラしながら眺めていました。

大人になった今ですが、Nゲージの現実的な壁に直面しているため触ったことはありません。予算、面積、時間などなどですね。
リッチになったらそのへん全部解決できそうなので、たぶん昔の頃を思い出しながらちまちまこつこつジオラマ作りでもしてるんじゃないかな。

リッチというのが想像できないが…

■リッチってなに?

リッチといってもあまり想像できない。

本当にリッチならあんまり望みとかなさそう。

何でもできそうだから。

ささやかなリッチ程度であれば、中古住宅とか買って

リフォームとかしたい。テラコッタの土間があって

そこをアトリエ兼 趣味部屋にして、猫とか大きめの犬とかいたらいいな。

できれば郊外の高台で、緑と夜景が楽しめるような家。

見た目は大正時代の洋館のような建物で。

一日がゆったりと進んでいくような…ありきたりな想像。

しかし、人間はあまり夢をみるものではないと思っている。

リッチ=それに見合う人・物・金・情熱とか奔放しないといけないし大変そう。

とんでもなく平凡よりちょい下あたりで、明日はどうなるやら

わからないような、不安定さを持ち合わせるようなぐらいで

私は丁度よい具合だ。

次回転生するとしても、そのくらいの気楽な生活でいいと思う。

リッチな想像が盛り上がらない まめかりだった。

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UchibayaFamily
UchibayaFamily
うちばや家のみんなが参加する、やや週刊 うち流行というコーナー。
各刊、4人の趣味嗜好を炙り出します。
あらためて、あんたそうやったーんと発見があれば面白いとおもうのだにゃ。(背後霊猫さん)
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